ショータ代表の自己紹介!ひねくれまくった過去を大公開!!

自己紹介

初めまして、現役理系大学生のショータ代表です。
ショータ代表という名前でブログを運営しています。

お前誰だよ、となると思うので、
自己紹介をさせていただきます。

僕は今、恋愛と大学生活の情報発信をしています。

やっぱり、大学生活で大事になってくるのは、
この2つですよね。

やっぱり大学生といえば、恋愛。

サークル、学部、バイト先など、
出会いがたくさんありますよね。

ただ、そうはいっても
簡単に恋愛できないのが現実。

どうやってアプローチすればいいんだよー!!
そもそも全然出会いがねえよー!!

悩み多き、大学生活ですよね。
僕もそうですから。

理系とか、本当に出会いがないですからねw

出会いがないし、
そもそもどうすればいいんだよって悩みまくりです。

恋愛って、難しいですよね…。

だって、2人の思いが一致して、付き合うんですよ。
超ムズッ!

で、恋愛をしていくうちに、
だんだん自分に自信をなくしていきます。

俺なんか…
私なんか…

これは見事に僕のことですね。
恋愛に関しては、全然自信が無いんですよ。


俺なんかに誰も振り向いてくれないだろ
って思っちゃうんですよね。


とにかく弱気なわけです。
そんな弱々野郎に彼女なんてできるわけがありません。


今までは何も行動を起こしていませんでした。
ただただ待つだけでした。


それじゃ何も起こりませんよね。


大学生にもなって、魅力も無いし、自信も無いのはヤバい。


こう思ったので、今回このようなブログを作ったんですね。
それが、タイトルになっています。


そう、『恋愛成長物語』です。


今までは成長なんてしていなかったし、努力もしてきませんでした。
何かあったら言い訳するだけ。


でも、そんな人生は嫌です。
変えたいです。


だからこそ、このブログでは、
僕の恋愛について過去も現在も語っていきます。


これは、僕みたいな状況な人に反面教師にして欲しいから。
そして、一緒に成長していきたいから。


そんな思いがあって、このブログを作成しています。
昔の僕を反面教師にしまくって、誰かの役に立つといいな。


また、大学生活についても語っています。
だって、友達がいなくて辛い過去があったから。


僕の経験が少しでも多くの人の希望になればいいなと思って、
恥ずかしいけど包み隠さず伝えています。


こちらも反面教師にしまくってください。

そして、こんな僕のためにたくさんのライターさんが
恋愛や大学生活のアドバイスをかいてくださりました。


僕自身、何回も読んで血肉にしていますし、
誰が見ても役立つ内容になっています。


恋愛のノウハウや大学生活で役立つことが満載です。
ぜひ、学び取ってください。

さらに、僕がこのような活動をする上で、
僕の過去を経歴を共有しておくと、より理解しやすくなるし、
僕のブログの内容を理解しやすくなります。

なので、少しばかり僕の過去の物語を
今から共有していこうと思います。

超大作ですが、面白いと好評です。

――――――――――ショータ代表物語――――――――――

僕は、小学校、中学校、高校、大学と、
常にお金がない状態で生きてきました。

そして、自信が無い状態で生きてきました。
ここでは、大学生までの僕の物語を伝えていきます。
相当ひねくれた人生を送っていましたね…。

小学生~お金がなくて友達の輪にうまく馴染めない

僕の家はとても貧乏でした。
そのせいで、
とても悔しい感情を何回も味わいました。

小学生のころってカードゲームが流行りますよね。
実際、僕が小学生の時もカードゲームが流行りました。

周りのみんなは親に頼んだり、
僕よりは多いお小遣いでカードを買っていたんですよ。

お金がある子なんて、
ボックス買いですよ。
5000円を払って買っていました。

ビックリですよ。
ヨンセンエン?
っていう世界ですね。

でも、僕は全然お小遣いがもらえませんでした。
だから、カードが買えないわけです。

5000円の人と比べたら、
相当貧弱なカードしかもっていませんでした。

周りの子にボコボコにされていましたね。

弱すぎて、
「もうお前と勝負したくない」
なんてことも言われました。

超ショックですよ。
だから、人がカードをしているのを
ただ見ているだけ。

口では楽しいとか言ってたけど、
心の中では、超つまんねぇなと思っていました。

一番辛い思い出がゲームセンターですよ。

その日は友達とゲームセンターに行きました。

みんなは楽しくUFOキャッチャーをしたり、
メダルゲームをしたりしていました。

あのぬいぐるみがとりたい、
あのお菓子を落としたいといって、
とても楽しそうでした。

その時僕は何をしていたかって?

「ずっとその光景を眺めているだけ」でした。

いいなー、俺もUFOキャッチャーをしたい。
くそっ、あとちょっとでとれるのに!
なんてことをしたい。

これとったぞー。いいだろー。
なんてことをしたい。

こんなことを
心の中で思っているわけです。

でも、ひねくれているから
そんなこと言えません。

だから、
俺はUFOキャッチャー苦手だから、
見ているだけでめっちゃ楽しいよ。

なんて思ってもないことを言っていました。
無駄なプライドの塊でした。

捻くれまくっていました。
お金がないだけで、
どんどん素直じゃなくなっていくんですよ。

そんな思ってもない発言をしたんですが、
なんとかゲーセンでは笑顔で振る舞っていました。

でも、家に帰ってそんな自分が情けなくなって、
号泣していました。

なんでお金がないんだろう。
お金だけでこんなに違うのかよ。
結局生まれたところで決まるんだ。

こんな思いを抱きながら、泣きました。

そして、こんなに捻くれていたから、
友達という友達がいませんでした。

うわべだけの友達っていうやつですね。
本気で付き合える友達がいませんでした。

それでも、素直じゃありませんでした。

人間一人だって生きていける。
自立だー、ワーイワーイ!
なんて思っていました。

素直じゃないね…。

中学生~ゲームもなくコミュ障を発動しまくった中学校

では、次は中学校の話をしましょう。


僕は、小学校で無駄なプライドを形成しまくり、
中学校に上がります。

もちろん中学生でも貧乏でした。

みんなは、いろんなゲーム機を
買ってもらっているんですよ。
出て一ヶ月も経っていないのに、
もう持っているんですよ。

金持ちかよ、
なんて思いながらまたゲーム観戦ですよ。

僕の人生、観戦ばかりですね笑。
周りの子が楽しそうにゲームをしているのを、
ただ見ているだけです。

正直言って、超つまんないですよ。
楽しいわけがありません。

俺もしたいよー。
みんなとの会話に入りたい。

うわー、この敵全然倒せない!
なんてことを言ってみたい。

でも、そんな希望も叶うはずもありません。
ゲームが欲しいと家で言えば
そんなことをするなら勉強しろの一点張り。

全然ゲームを買ってもらえませんでした。

で、当然周りの子に聞かれるんですよ。
何でゲームを買わないの?って。

その時も素直じゃなかったんですよ。
「ゲームに興味が無いから、買っていないんだ。
時間の無駄だしね。」

そんな思ってもないことを言っちゃうんですよ。
もうクソなプライドの塊ですよ。
そりゃ嫌われますよね。

だから、友達ができるはずもなく、
つまんない中学生活を送りました。

別にゲーム以外でも、友達はできます。
普通の人なら。

でも、コミュ障だったんですよ。
今の僕を知っている人にこの話をすると、
衝撃を受けられるんですけどね。

人と話すことが、
とにかくできなかったんです。

何を話していいか分からなくて、
あたふたしちゃうんですよ。

そんなやつと付き合いたい人なんて、
誰もいません。

今思い返しても、
ただのキモいやつですからね。

その上、僕は野球のクラブチームに入っていたので、
学校の部活に入っていなかったんです。

だから、余計に友達がいませんでした。
放課後に遊ぶ友達が、全然いませんでした。
本当に日々がつまらなかったですね。

コミュ障をこじらせるわ、
無駄なプライドはあるわで、
クソな中学生でした。

友達がいないから、
もちろん恋愛の方も上手くいきませんでした。

好きな人がいたけど、
アプローチの仕方も分からない。

だから、クソみたいなプライドを
発動しまくって、
俺はあの子のことが好きじゃない。
みたいに、なぜか上から目線だったんだよなあ。

事実を認めたくなかったんだよね。

超しょっぺー。
ダサいですね…。

相当捻くれていたな笑。

高校生~野球漬けでコミュ障のヤバさに気づく高校生活

次は、高校時代です。


高校生になると、
野球部に明け暮れる日々が続きました。

中学までの暇だった日々が一転、
超ハードな日々が続きました。

朝は早めに起きて、朝練に向かう。
授業を受けて、休み時間は早弁をする。

昼休みは部活の昼練をして、午後は授業で爆睡。
で、夕方から夜は部活の練習をして、ようやく帰宅。

日中は結構ハードな生活を過ごしていましたね。
休み時間なんてありませんでしたから笑。

ようやく帰宅して、風呂入ってご飯食べたら、
即寝る。

もう、目が開けられません。
睡眠欲に負けちゃうんですね。
だから、ベッドにダイブして寝ました笑。

生活的には充実していたんですけどね。

まあ、勉強の方は、壊滅的でしたが。

偏差値70の高校なのに、
模試の偏差値は40。

はい、完全にサボりましたw

勉強はあんまできなかったけど、
野球はできたので主将に任命されました。

そうしたら、余計に勉強の時間が無くなるわけです。

チームの練習のことやトレーニングメニューのことを考えると、
勉強なんてしている時間がありません。

だから、授業中も野球のことを考えていました。

今日は何のメニューにしようかなー。
まずキャッチボールをして、ノックして、…。
こんなことを毎日していました。

また、このときも、もちろんコミュ障は続いていますよ。

だから、友達って言える人がいませんでした。

とりあえず、野球部員と過ごす。

そうすれば、ボッチだとは
周りからは思われないだろう。

とにかく周りからの
視線を気にして生きていましたね。

ビクビクおびえながら生きていました。
そりゃ、自信も無いわけですよ。

自信が無いから、
真の友達も作れるはずがない。

だから、金魚の糞のように
ついていく生活です。

野球部のキャプテンがコミュ障って、
全く笑えた話ですw

だから、教室にいても
なんにも楽しくありませんでした。

特に友達もいませんので。

むしろ、ボッチとか思われるから、
息苦しかったですね。

でも、それは認めたくなかったから、
スマホ見て、近づくなオーラを醸し出していました。

全く、幼稚だな…w

しかも、極めつけは、これです。
実は僕、この時期くらいまで、
異性と目を合わせてしゃべれなかったんですよ。

恥ずかしすぎて、
目を外してしゃべっていました。

ヤバいやつですね、はい。
完全に、自信が無かったんですね。

俺なんかが女子と話しても、
うざがられるだけでしょ。

こんな考えだから、
自信もクソもありませんでした。

こんな生活を引退するまで続けていました。

そして夏からゼロの状態でスタートした受験ですが…
見事に全落ちしました。

受けたところ全部落ちました。
超ショックですよ。

俺なんて、どうせ何もできないやつなんだ。
スポーツしかできない脳筋野郎なんだってね。

落ちた直後は、自己否定しまくっていました。
俺なんてクソ。

もう何を信じていいのか分かんねえや。
精神的にはどん底でしたね。

そのまま浪人時代に入ります。

自分の情けなさを痛感した浪人時代

メンタルズタボロのまま浪人生活に入りました。

僕の性格上、宅浪は無理なんですよ。
だから、予備校で浪人しようと思っていました。

で、親にそのことを言ったんです。
そしたら、

「我が家にそんな金なんて無いよ。
弟もいてあんただけに金をあげることなんてできないね。
自分が浪人したのが悪いんでしょ。」
って言われました。

ここで事態の深刻さを理解することになります。
俺って、実は相当なことをしてしまったんだなって。

それまでは軽い考えで浪人を捉えていました。
みんなが浪人するから、まあそんあもんかなー
程度にしか捉えていませんでした。

でも、その発言で自分の軽さを思い知りました。

自分だけならまだしも、
家族全員に迷惑をかけているんだ。
お金ってそんなにホイホイ出てくるものじゃない。

特に我が家に限っては。

それなのに、俺はなんてことを…。

その後、相当悩みました。
宅浪しようか、浪人しようか。
でも、やっぱり予備校で浪人したかったです。

10回以上説明会や体験会に行ったけど、
やっぱり予備校で浪人したい。
この思いを親に伝えようと思いました。

そして親に向かって、初めてであり、
僕の人生で唯一の土下座しました。

「この一年本気で取り組むので、浪人させてください」と。

そこでようやく
親に自分の熱意が伝わりました。

そうは言うものの、僕の家は本当にお金がありません。
だから、家の中から必死にお金を捻出しました。

僕の将来のための預金を崩したり、
親のお小遣いを減らしたりさせてしまいました。

しかも、弟の預金まで崩させてしまったんです。
まだ高一の弟の今後のお金まで
切り崩させてしまったんです。

本当に、申し訳なかったです。

自分のせいで、こんなにも迷惑をかけている。
マジでこの三年間何をしていたんだ。

ここまでさせてしまったからには、本気で取り組む。
自分を根本から見つめ直してやる。
そして、絶対将来恩返しする。

その思いで、必死に勉強した甲斐があって、
地方の国公立大学に合格しました。


その時は、人生で最高に嬉しかったですね。

期待を膨らませて入った大学生活

大学に入って友達ができると思っていました。

そりゃあ、浪人の末に入ったから、
期待が膨らんでいましたね。

大丈夫、きっと上手くいくだろう。

そう思っていたのに、現実は厳しかったんです。
やっぱり、大学の関係って浅いんだよなあ。

コミュニティはもちろん増えました。

大学、部活、サークル、バイト。
高校とは違って、明らかに多い。

だから上手くいくと思っていたのに・・・
気づいたらうわべだけの仲のひとが増えていた。

本心から話せる人なんてひとりもいない。

俺って、このまま
ボッチ生活4年間続けていくのかぁ。

どうせコミュ障だもんな。
いいよ、コミュ障貫いてやるぜ。

ひとりなんてつらくないぜ、へっへーん。
心の中は中には、
何か重いものを感じながら思いました。

これは僕が大学1年の始めに思っていた気持ちなんですよ。

いやー、友達いなくて本当につらかったですね。
入学の時なんて希望しかなかったのに。

やべー、
どんな新しい人たちと出会えるんだろう?

大学生ってコミュニティが増えるから、
いろんな友達が増えるんだろうな。

たのしみーーーーーーーー!!!
って気持ちでした。

でも、現実はそれよりも過酷で。

新入生歓迎会もめちゃくちゃ行ったんですけど、
ヨッ友が量産されたんですよ。

一番気まずいですからね。
どーしよーってなりますもん。

で、そのあとも
どのコミュニティでも
あんまり上手くいきませんでした。

めちゃくちゃ苦しかったし、
つらかったですね。

俺って何してるんだろう。
何で大学に入ったんだろう。

こんなモヤモヤを心に抱えていました。

でも、いまなら何でミスったか、
大体察せるんですよ。

原因はこれですよ。
バイキング状態だったからなんです。

あれもこれも、ちょっとずつ味見していたんです。
要は、一つのことに
集中できていなかったんですね。

いろんなコミュニティを心から楽しむんじゃなくて、
ちょっとしかかじってなかったんですよ。

完全に原因俺じゃん。
何他のことのせいにしようとしてんだろう。

クソダッセー。

周りと相性合わないからとか
自分に言い聞かせていたけど、
心閉じていたのは俺の方じゃん。

大学生になって
そんなことも分からなかったのかぁ。
情けない。

これに、大学1年の秋くらいに
気づけたので良かったんです。

じゃあ、バイトでなんとか
友達できるように頑張ってみよ。

そう決めたんです。

で、新しく入ってきた子と、
話すことにしてみたんですよ。
このままじゃ、俺死ぬじゃんって思いましたから。

そしたら、これが的中したんですよ。

僕は浪人経験していたので、
バイトの同期が一個下だったんですよ。

だからあんまり話していなかったんですけど、
その子は俺と同じ浪人だったんですね。

もう話盛り上がりまくりですよ。

ひたすら去年のこととかを、
夢中でお互い語っていましたね。

なんせ、
全然人としゃべっていなかったので、
しゃべりたかったんでしょうね。

自分がコミュ障とか
完全に忘れていましたw

そうしたら、
いつのまにか仲良くなっていましたね。

泊まりに何回も行っていますし。
違う学校なのにね(笑)

そこで感じたんですよ。
俺の居場所って大学だけじゃないんだ。

大学=大学生活じゃないんだってね。

そうしたら、モヤモヤしていたものが
なんか晴れてきました。

で、大学とか部活も
苦痛じゃなくなったんですよ。

一個上手くいくと、
心が超楽になりましたね。

そしたら、大学でも
なんとか友達ができました。

おそらく、一歩踏み出せたことで
自信がついたんでしょうね。

自信つけるって最強です。

なんか自信持つことで、
気持ちは変わるし行動は変わるし、
ハッピーなことばっかり起きます。

自信がついたら、恋愛も変わってきました。

で、デートも味わうわけです。
もう緊張しまくりですよ。

ビクビクしすぎて、
ありえないミスの連発でした。

今思うと、笑えるくらいのね笑。

他のデートでも、面白い失敗をしまくりました。

今思うと、そんな失敗する?
って次元の失敗です。

初めての異性との食事で…。

夜景が見えるディナーで、…。

映画デートで…。

好きだった相手に…。

とにかくいろいろな失敗をしました。

失敗はしましたけど、
その失敗から学んで、
どんどん成長していきました。

やっぱり、行動を起こし続けることが大切ですね。
それと、素直になることが。

あの、クソみたいなプライドを持っているときには、
戻りたくありません。

懺悔ですよ。

大学一年の途中までは、
本当につまんない大学生活を送っていました。

でも、途中から変わることが
できました。

ただ、まだまだ僕は成長途中です。


魅力があるかと言われればそうではないし、
異性から求められる存在にはまだなれていません。


もっともっと成長しろってことですね。


あぁー、魅力的な人からもっと学んで、
魅力をどんどんつけていきたい。


受け身じゃダメなんだよな。
そうじゃなくて、どんどん自分からアピールしていく。


そのためには魅力をつけて自信つけまくっていく必要があるな。


でも、それはまだ足りていない。


よっしゃぁぁぁーー!!どんどん成長していくぜぇ!!

――――――――――ショータ代表物語終わり――――――――――

改めて、このブログのコンセプトのおさらい

僕の物語を見て分かるように、捻くれまくっているし、
魅力も何もなかったから、彼女どころか友達もいませんでした。


もちろんそんな状況は本心では嫌でしたが、
そんなことを言えるわけもありません。


だから、彼女なんていらねぇ!!
友達なんて作っても時間の無駄だし!
みたいに言い訳ばかりしていました。

でも、その考えはもうやめました。
欲しいものは素直に求めます。

だって、息苦しいもん。

素直じゃなくて、プライド発動しまくっても
何も現状を変えることはできません。

ただただプライドが高くなるだけで、
心から欲しいものは手に入りません。

なら、僕はプライドを捨ててでも成長していきます。
だって、変わりたいですから。
昔の自分が嫌ですから。

今回の物語を書いていて、
改めて昔の自分のクソさに気づきました。

こんな男、誰が好きになるねん!
ってツッコミどころ満載な訳です。

これって、正直、超逃げたい事実です。
自分が嫌すぎて嫌すぎてたまりません。
でも、これが現実です。

だから、この事実から逃げずに成長していきます。
魅力をどんどんつけていって、必要とされる人間になるぜ!!

そして、そのために会話や恋愛の勉強をしまくっています。
学びまくって、どんどん実践していきます。
過去の自分とはおさらばします。

その軌跡を紹介していきます。

また、僕みたいに恋愛が得意じゃない人の
希望になりたいです。

そのためには、いっぱい努力していかないと。

一緒に成長しまくりましょう。
それでは、またこのブログの中でお会いしましょう。

また、ショータ代表の人生レポートでは、
この物語よりもさらに詳細な過去を公開しています。

僕の自信のなさ、恋愛の下手さがさらに分かるようになっていますよ。
恥ずかしいですがね笑。


反面教師にしてください。


ショータ代表の人生レポート

追伸

僕の情報発信媒体を知りたいという人が多数いたので、
ブログにも貼っているのですが、
掲載しておきます。

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